大好きカード屋さん、つか文房具屋さんパピルス。

 
先日さぺが結婚するお友達にカードを渡したいと言うので付きそい。


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ここ、会員になると3枚買うと1枚ただになる。
1枚💲6とか$8くらいするからこれはお得!

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っでいざお会計すると、これ1番安いやつが無料の対象になるのね。
ちぇーっ。

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そういえば前にどこかの洋服屋さんで
1枚買うと2枚目半額ってのがあったけど
それも安い方が半額対象になるのね。




そうゆうものなの??
そらそうか。
店員さんの采配だったらやだもんね。






あとずっと疑問だった事。



カード贈り文化であるアメリカは
その話はここ↓
カード贈り文化

多種多様なカードが常時置いてあるわけだけど。
 



たとえば結婚祝いとか出産祝いとか。


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誕生日に至っては更に充実。
孫宛とか、祖父母宛とか。
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そんな中で。

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このsympathy シンパシーって何。
どうゆう時に送るの。




っで先日M先生に聞いたらば。




基本的にはbad things が起こった時に、
シンパシーカードを使うみたい。
誰かが亡くなったとか、病気になったとか、失業した、とか。




へぇぇぇぇ。




でもそんな時にカード贈るかね、電話のがよくない??
さすがカード贈り大国。





そうそう先日の母の日前日、
このふだんは女子しかいないカード ショップに
たっくさんの男性の姿が。

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異様な光景に思わず激写。


みんなお母さんにカード渡すんだねー日本では考えられないでしょ。


微笑ましいっちゃ微笑ましいけど、熱心に選んでる姿なんて。
でもすごい不思議に感じたわ。




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